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20161217

ミセトゾアを続けていくために

【コメント】

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さて今回の旅行、第一の目的。
ミセトゾアを続けていくためのもの。
アンティークの版画や額、ディスプレイのアイデア。

それを探しに行ってきました。



結果としましては、
『あるやん!!ここにあるや〜ん!!!』
でした。


もう、ほくほくです。
今年は年末なんて忘れて制作していこうかと思っています。


早く皆様にお届けできるよう、このテンションを維持していきたいと思います!






20161216

クリスマスマーケット

【コメント】

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シャンゼリセのクリスマスマーケットにも行ってきました。
ホットワインなんか飲みながらブラブラするって、羨ましいです。






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入ってみたいけど・・・一人じゃ怖い;



20161214

パリ 自然史博物館

【コメント】

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行ってまいりました!
憧れの国立自然史博物館!!

ここはビュフォンが1739年以降50年間館長を務めた場所なんですよね。
進化の大ギャラリーの他にも鉱物学と地質学のギャラリーや古生物学と比較解剖学のギャラリー、植物園の歴史展示室の建物があります。
どれもどっしりとした古い建物です。


まずは、進化の大ギャラリーへ。
入り口を入ってすぐに、ど迫力の動物たちの展示が目に飛び込みます。
大行進です。
写真では入りきれません。というより、どこをどう撮ればいいのかわかりません。
なので、私の興奮しか伝わらないかもしれません;


写真に写っている橋を渡ると、目の前に大きい象がいます。





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明かり取りの窓のような照明は、夜になれば暗くなり、豪雨になれば稲妻のように光ります。
もちろん効果音も大自然そのものです。



展示も凝っているので、どの階も飽きることがありません。
カフェも館内にあるので、ゆっくり動物たちを眺めながらのんびりできます。








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0階には海の生き物たちが沢山展示されています。











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写真では分かりづらいのですが、目の前に猿たちの剥製が生き生きと建物を登っています。
天辺にはワシが止まってました。




遠足なのでしょうか、幼稚園ぐらいの子供たちから、授業中の小学生が座って説明を聞いていたり、
またおじさまたちが、剥製の前で雑談したりとパリの人たちの普段の一場面を垣間見れたように感じました。




20161213

ローマはクリスマス一色

【コメント】

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ローマはどこも素敵なクリスマスディスプレイばかりで、歩くのがとても楽しかったです。






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夜はキッラッキラです。







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そんな中でも一番グッときたお店。
なんていい色合いなんでしょう。


20161213

トルレ・アルゼンチーナの猫のシェルター

【コメント】

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TORRE ARGENTINA CAT SANCTUARY
www.romancats.com


トルレ・アルゼンチーナの猫シェルターはこの遺跡の神殿に迷い込んだり、捨てられた数百匹の猫を救うために、1993年、二人の女性が始めたコロニーです。

中性化の手術をしたり、餌代などの寄付をすることができます。



この写真の遺跡の中(とっても広いです)で猫たちが自由に過ごしています。
この日は室内に沢山いましたよ。



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ここで売られている、タオルやマグカップなどを購入することで寄付することができます。
イタリアらしいカラフルで可愛いグッツが沢山ありますし、猫たちとも触れ合えます。

ローマにご旅行される際は是非お立ち寄りください!!



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